カナダ人金髪娘体験談

出会い系で知り合ったイザベラは、金髪外人だった。
イザベラはカナダからの留学生で、外人好きの男には興味がなく、
普通に恋愛してみたかったらしい。
たしかに、モデルのように美人で、金髪巨乳のイザベラをみれば、
誰でもヤりたいっていうのが先行してしまうだろう。
地味なオタク系の俺とイザベラじゃ、全然、つり合いが取れないが、
なぜかイザベラは俺を気に入り、積極的に迫ってきた。
まだ独身時代の一人暮らしの俺の部屋で、露出の多い肢体を
すり寄せてこられたら、俺みたいなヤリたい盛りの男はひとたまりもない。
ぎこちなくイザベラを押し倒し、唇を合わせると、俺の口の中に
イザベラの舌が入ってきた。
やわらかなイザベラの舌の感触に酔っていた。
歯をなぞられ、舌の裏をちろちろと舐められ、アタマがぼうっとしてくる。
イザベラの手は俺のズボンを脱がし、トランクスまで下げようとした。
イザベラの手がトランクスの上から、俺の勃起したちんぽをこすって
、俺はアヒィンと声をあげそうになった。
イザベラが上目づかいでおねだりしてくるので、
俺は抵抗しきれなくなった。
イザベラはあっという間に服を脱いで、裸になった。
すごいボリュームの巨乳。すらりとした長い脚
そして、ほとんど毛が生えていないパイパン・・・。
興奮して勃起しているちんぽは隠しようもない。
俺のちんぽはイザベラの口に咥えられた。
外人、それも金髪白人初体験の俺は、イザベラの口に
咥えられている自分のちんぽをみてるだけでも、射精してし
まいそうだった。
ちんぽ舐めまわしているがありえないほど気持ちいい。
イザベラの指が玉袋をやさしくもんでいて、俺はどんどん
追いつめられていった。
「出るよ・・・もうダメ・・・。」
アタマの中が真っ白にスパークして、俺はイザベラの口の中に
口内発射してしまった。チュウッと吸い上げられて、
口からゆっくりちんぽを出されても、俺のちんぽは大きくなったままだ。
イザベラは口内発射された俺の精液をゴックンと飲み干すと、
満足そうに舌なめずりした。
濡れ濡れになったほとんど毛が生えていないパイパンおまんこ
目の前で拡げられて、俺は夢中でクンニした。
「イイ・・・上手・・・ソコ・・・。」
イザベラはクンニしている俺の顔をみつめながら、
あえぎ声をあげ続けた。
パイパンおまんこはすごくクンニしやすくて、愛液がたくさんでてくる。
イザベラの反応のよさに気をよくした俺は、イザベラの
おまんこに指を挿入した。
「はうんっ!・・・はあ・・・ああっ・・・。」
俺が指を動かすたびに、イザベラはイイ声であえぐ
クリトリスをチュウッと強く吸いながら、おまんこの奥を指でゆす
ぶっていると、イザベラはおまんこをビクビクと痙攣させた。
「イったんだね。」
一度イったイザベラのおまんこは、ちょっとの刺激
すぐにイってしまう。
「イくぅ・・・またイく・・・。」
何度もイってぐったりしたイザベラは、勃起したままの俺の
ちんぽを手で握りながら、「もうちんぽほしい・・・。」
とねだった。
俺はコンドームをつけて、愛液でどろどろになっている
イザベラのおまんこに挿入した。
「大きい・・・ちんぽ、大きくて硬いね・・・。」
指マンで何度もイっていたイザベラは、俺のちんぽを挿入されて、
さらに大きな声であえいだ。
「イイっ!おかしくなりそう!ああっ!もっとぉ・・・。」
乱暴なくらい激しくちんぽを出し入れすると、イザベラは悲鳴の
ような声をあげながら、俺にしがみついてくる。
俺にとってはほとんど異次元体験といっていいイザベラとの
セックスはやみつきになるくらいよかった。
その後も、イザベラの巨乳パイズリしてもらったりして、
イザベラとのセックスを愉しんだ。
イザベラの帰国とともに、俺たちの関係は終わってしまったが、
イザベラとのセックスは俺の青春のすばらしい宝物だ。

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